茨城県北茨城市五浦の実家の庭。
これまで雑草一本生えない、虫一匹も、鳥一羽も来ない、ずっときれいだった庭。虫をめでるには、外から持ってこないとダメだった。 ところがここ数年、それが一転。草花一面の庭に変貌。
すると、虫も鳥も現れて、
坂本繁二郎の言葉のようになった「あぜ道の草が美しくて仕方がない」
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