2024年11月28日木曜日

脱「庭はきれいになって、草も虫も鳥もいなくなった」(24.11.28→25.1.1更新)

 茨城県北茨城市五浦の実家の庭。

これまで雑草一本生えない、虫一匹も、鳥一羽も来ない、ずっときれいだった庭。
虫をめでるには、外から持ってこないとダメだった。

ところがここ数年、それが一転。草花一面の庭に変貌。

 

6月

 

6月

 

12月

すると、虫も鳥も現れて、



すぐそばにタヌキまで現れた。

坂本繁二郎の言葉のようになった「あぜ道の草が美しくて仕方がない」

2015年8月2日日曜日

猛暑の中のカエル(15.7.31)

今年の夏は破天荒の猛暑。
我が家の西側のゴーヤも、早々と枝を伸ばしたけれど、その先端がいずれも灼熱の太陽で焼け焦げ、全滅。
さらに、カエルまで異変が起きた。
庭では暑くてたまらないのか、二階のベランダに登ってきて、ベランダの柱のすき間に逃げ込んできた。



ただ、そのすき間も決して安全な避難場所とはいえず、息をぜーぜーさせている。
思わず、霧吹きをかけたら、動かず、じっと霧浴び。
  

2011年3月10日木曜日

原発事故前までの仕事場

2011年以前は、1991年に事務所を店じまいしたあと、転々と、山手線の電車の中、三四郎池のほとり、自宅から歩いて20分の伊佐沼の公園を仕事場にしていた。
以下は、その仕事場の1つ(伊佐沼の公園)のスナップ。


  MyHP「著作権その可能性の中心」より